プッチーニ 『 トゥーランドット 』 イタリア公演

プッチーニ   オペラ 『 トゥーランドット 』   アルトゥーム

》 倉石 真 、ヨーロッパ演奏旅行 記事はこちらから

指揮 Marco Zambelli

 プッチーニ トゥーランドット 皇帝アルトゥーム 倉石真 くらいしまこと オペラ歌手 テノール

演出 Giuliano Montaldo

トゥーランドット   La principessa Turandot
 Giovanna Casolla
 Raffaella Angeletti
 Martina Serafin

皇帝アルトゥム   L'imperatore Altoum
 Massimo La Guardia
 Makoto kuraishi       ( 倉石 真

ティムール   Timur, Re tartaro spodestato
 Alessandro Guerzoni
 Seung Pil Choi

カラフ   Il principe ignoto ( Calaf )
 Antonello Palombi
 Rudy Park

リュー   Liù
 Mariella Devia   》 2013年 マリエッラ・デヴィーア 来日公演
 Satomi Ogawa   ( 小川 里美
 Donata D’Annunzio Lombardi

ピン   Ping
 Giovanni Guagliardi
 Francesco Verna

パン   Pang
 Federico Lapre
 Enrico Salsi

ポン   Pong
 Leonardo Alaimo
 Manuel Pierattelli

役人   Un Mandarino
 Fabrizio Beggi

ジェノヴァ歌劇場管弦楽団
ジェノヴァ歌劇場合唱団

4月19日 20:30  ~  4月29日 15:30   ( 21、26、28 )
於 : ジェノバ ( イタリア )  カルロ・フェリーチェ劇場
     ( 日本芸術振興協会 )


 プッチーニ オペラ 『 トゥーランドット 』 倉石 真 オペラ歌手 テノール アルトゥーム ジェノバ ( イタリア ) カルロ・フェリーチェ劇場 photographed by © Yoshiko Itsubo
上演中の 倉石真    photographed by © Yoshiko Itsubo
 プッチーニ オペラ 『 トゥーランドット 』 倉石 真 オペラ歌手 テノール アルトゥーム ジェノバ ( イタリア ) カルロ・フェリーチェ劇場


 Photographed by © 毛呂 文紀 ( 毛呂歯科医院


 トゥーランドット リハーサル風景  ( 日本芸術振興協会 )

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テーマ : オペラ
ジャンル : 音楽

團伊玖磨 オペラ 夕鶴  ( パリ公演 )

團 伊玖磨  オペラ 『 夕鶴 』   与ひょう

≫ 2014年 佐藤しのぶ 主演 オペラ 『 夕鶴 』 全国公演決定!
≫ 佐藤 しのぶ 、クリスマス・コンサート 記事はこちらから

Direction      : Koichi Inoue
Mise en scène : Osamu Omi

 團伊玖磨 オペラ 夕鶴 与ひょう 倉石真 オペラ歌手 テノール

Lumières      : Hidenori Kobayashi
Dècors        : Akiko Numajiri
Maquillage    : Anna Misawa
Traduction en français : Sayaka Sawaguchi

Tsû   : Setsuko Iitsuka
Yohyô : Makoto Kuraishi
            与ひょう : 倉石 真
Unzu   : Manabu Iitsuka
Sôdo   : Yasuyoshi Ota

Enfants
 Azumi Ojima  Hana Suzuki  Nanaho Suzuki
 Yukimi Tamegai  Imari Nagase  Honori Nagase

Piano      : Koji shiratori
Percussions : Akino Kamiya  Matthieu Chardon


Vendredi 23 mars 2012 à 20h   Samedi 24 mars à 15h

Maison de la culture du Japon à Paris
Grande salle ( niveau-3 ) 101bis,quai Branly 75015 Paris

3月23日 20:00   3月24日 15:00
於 : フランス   パリ日本文化会館

 團伊玖磨 オペラ 夕鶴 与ひょう 倉石真 パリ 日本文化会館 くらいしまこと オペラ歌手 テノール

 團伊玖磨 オペラ 夕鶴 与ひょう 倉石真 パリ 日本文化会館 くらいしまこと オペラ歌手 テノール

 團伊玖磨 歌劇 夕鶴 与ひょう 倉石真 パリ日本文化会館 photographed by © Yoshiko Itsubo
ゲネプロ 風景   photographed by © Yoshiko Itsubo

 團伊玖磨 歌劇 夕鶴 与ひょう 倉石真 パリ日本文化会館 photographed by © Yoshiko Itsubo
友人のアランと   photographed by © Yoshiko Itsubo

≫ L'art de croire : 夕鶴  ブログ 『 が考えてることの断片です。 』

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テーマ : オペラ
ジャンル : 音楽

声楽家 テノール歌手 倉石真 コンサート 掲載一覧

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テノール歌手 声楽家 オペラ : 倉石真 ( くらいしまこと )
Makoto Kuraishi Opera singer Tenor Tokyo Japan


長野県 長野市に生まれる。
小諸市立 小諸東小学校小諸東中学校、長野県 野沢北高等学校 卒業。

東京藝術大学音楽学部声楽科卒業、同大学院オペラ科修了。 第27回イタリア声楽コンコルソ入選 ( 日本声楽家協会 K・W賞受賞 ) 。 藝大定期オペラ 《コシ・ファン・トゥッテ》 のフェランド役でデビュー。東京交響楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会、東京フィルハーモニー交響楽団のオペラコンチェルタンテ・シリーズなどに出演。
’00年ロータリー財団国際親善奨学生としてイタリアに留学。ボローニャ国立音楽院にてパリデ・ヴェントゥーリに師事。   ( ≫ 学校紹介 記事 )
’01年には モンテプルチアーノ国際芸術祭 に出演。
’02年、帰国後は日生劇場 《ジャンニ・スキッキ》 のリヌッチョ、東京室内歌劇場 《井筒の女》 の在原業平、藤沢市民オペラ 《メリー・ウィドウ》(カミーユ)、《カヴァレリア・ルスティカーナ》(トゥリドゥ)、横浜シティオペラ 《愛の妙薬》(ネモリーノ) などの他、新国立劇場において 《カルメン》《ラ・ボエーム》《黒船》《軍人たち》に続けて出演する。
海外ではイギリス、バクストンでの国際ギルバート&サリヴァン・フェスティバルで 《コックスとボックス》 のボックス役に出演したほか、’12年3月にはパリ・日本文化会館における 《 夕鶴 》 に与ひょう役で出演、4月にはイタリア主要歌劇場の一つ、ジェノヴァのカルロ・フェリーチェ歌劇場における 《 トゥーランドット 》 に皇帝アルトゥム役として抜擢される。  国内に戻り、同年9月には東京音楽大学105周年オペラ 《 ラ・ボエーム 》 においてロドルフォ役を演じた他、’13年は 《 メリー・ウィドウ 》 《 花咲かじいさん》 《 ファルスタッフ 》 《 ディドとエネアス 》 《 カヴァレリア・ルスティカーナ 》 などにも出演している。
また、《第九》 《メサイア》 《レクイエム》 にとどまらず、《荘厳ミサ》 《小荘厳ミサ》 《グローリア・ミサ》 《嘆きの歌》 《スターバト・マーテル》などのソリストとしても各団体から招かれているほか、’13年11月には 詩人の恋 ドイツリート・コンサートを開催するなど オペラ以外にも積極的に活躍の場を拡げている。 ’14年、1~4月にかけて 《 夕鶴 》 全国縦断公演 開催の間隙を縫い、2~3月にイタリア、G.ヴェルディ歌劇場での 《 蝶々夫人 》 に出演。
日本声楽アカデミー 会員 、 啓声会 会員 、 東京音楽大学 講師 。


倉石真 オペラ公演 、クラシック・コンサート情報 一覧


2014/12/26 (金) 19:00
ベートーヴェン 『 交響曲 第9番 ニ短調 (合唱付) 作品125 』
兵庫県立芸術文化センター KOBELCO 大ホール   ( 神戸フロイデ合唱団 )

2014/10/06 (月) 19:00
倉石真 独演コンサート   ( 第80回 日本声楽家協会 独演コンサート )
日暮里サニーホール コンサートサロン

2014/07/25 (金) 19:00
ドヴォルザーク レクイエム  ( 神戸フロイデ合唱団 2014年 サマーコンサート )
神戸国際会館 こくさいホール

2014/06/15 (日) 14:00
佐久室内オーケストラ 第九  原博道 追悼演奏会
佐久市コスモホール

2014/05/31 (土) 19:30
ビゼー カルメン   ( 大陸の薫り メゾソプラノ 陳曦 チェンシ リサイタル )
ルーテル市ヶ谷ホール

2014/05/25 (日) 14:00
第44回 ヴォーカリスツコンサート   ( 日本声楽家協会 )
谷中会館初音ホール

2014/04/27 (日) 19:00
マスネ 『 マノン 』   ( アール・リリック ’14 - 1 フランスオペラの悦楽 )
大泉学園 ゆめりあホール

2014/04/12 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 大阪公演 )
大阪フェスティバルホール

2014/04/08 (火) 19:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 福岡公演 )
アクロス福岡 シンフォニーホール

2014/03/29 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 東京都・渋谷公演 )
Bunkamura オーチャードホール

2014/03/14 (金) 18:30
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 静岡県・浜松公演 )
アクトシティ浜松

2014/02/27,28 03/02,04,06,08
プッチーニ オペラ 『 蝶々夫人 』 イタリア公演
トリエステ ( イタリア ) G.ヴェルディ歌劇場

2014/02/16 (日) 14:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 埼玉県・熊谷公演 )
熊谷文化創造館 さくらめいと 太陽のホール

2014/02/11 (火) 14:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 島根県・益田公演 )
島根県芸術文化センター グラントワ

2014/02/08 (土) 16:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 山口県・岩国公演 )
シンフォニア岩国

2014/02/02 (日) 13:56
オペラ 『 夕鶴 』 横須賀公演  ご感想メールを頂きました。
神奈川県・横須賀公演 ( よこすか芸術劇場 )

2014/02/01 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 神奈川県・横須賀公演 )
よこすか芸術劇場

2014/01/26 (日) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 栃木県・宇都宮公演 )
栃木県総合文化センター

2014/01/18 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 東京都・上野公演 )
東京文化会館

2014/01/01 (水)
プッチーニ オペラ 『 蝶々夫人 』 イタリア公演 決定?
トリエステ G・ヴェルディ歌劇場  ( イタリア )


上記以前のコンサート ( 2012 ~ 13年 ) はこちらから


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テノール歌手 声楽家 倉石真 コンサート 掲載一覧Ⅱ

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声楽家 オペラ歌手 テノール : 倉石真 ( くらいしまこと )
Makoto Kuraishi Opera singer Tenor Tokyo Japan



2014/07/25 (金) 19:00
ドヴォルザーク レクイエム  ( 神戸フロイデ合唱団 2014年 サマーコンサート )
神戸国際会館 こくさいホール

2014/06/15 (日) 14:00
佐久室内オーケストラ 第九  原博道 追悼演奏会
佐久市コスモホール

2014/05/31 (土) 19:30
ビゼー カルメン   ( 大陸の薫り メゾソプラノ 陳曦 チェンシ リサイタル )
ルーテル市ヶ谷ホール

2014/05/25 (日) 14:00
第44回 ヴォーカリスツコンサート   ( 日本声楽家協会 )
谷中会館初音ホール

2014/04/27 (日) 19:00
マスネ 『 マノン 』   ( アール・リリック ’14 - 1 フランスオペラの悦楽 )
大泉学園 ゆめりあホール

2014/04/12 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 大阪公演 )
大阪フェスティバルホール

2014/04/08 (火) 19:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 福岡公演 )
アクロス福岡 シンフォニーホール

2014/03/29 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 東京都・渋谷公演 )
Bunkamura オーチャードホール

2014/03/14 (金) 18:30
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 静岡県・浜松公演 )
アクトシティ浜松

2014/02/27,28 03/02,04,06,08
プッチーニ オペラ 『 蝶々夫人 』 イタリア公演
トリエステ ( イタリア ) G.ヴェルディ歌劇場

2014/02/16 (日) 14:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 埼玉県・熊谷公演 )
熊谷文化創造館 さくらめいと 太陽のホール

2014/02/11 (火) 14:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 島根県・益田公演 )
島根県芸術文化センター グラントワ

2014/02/08 (土) 16:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 山口県・岩国公演 )
シンフォニア岩国

2014/02/02 (日) 13:56
オペラ 『 夕鶴 』 横須賀公演  ご感想メールを頂きました。
神奈川県・横須賀公演 ( よこすか芸術劇場 )

2014/02/01 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 神奈川県・横須賀公演 )
よこすか芸術劇場

2014/01/26 (日) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 栃木県・宇都宮公演 )
栃木県総合文化センター

2014/01/18 (土) 15:00
團伊玖磨 オペラ 『 夕鶴 』   ( 東京都・上野公演 )
東京文化会館

2014/01/01 (水)
プッチーニ オペラ 『 蝶々夫人 』 イタリア公演 決定?
トリエステ G・ヴェルディ歌劇場  ( イタリア )

2013/12/26 (木) 18:30
一日遅れの クリスマス・コンサート 2013   ( 啓声会 特別公演 )
スタジオ・アマデウス ( 世田谷 アマデウススタジオ )

2013/12/23 (月・祝) 19:00
ベートーヴェン 『 荘厳ミサ 』   ( 石川フィルハーモニー )
石川県立音楽堂 コンサートホール

2013/12/17 (火) 19:00
ベートーヴェン 『 交響曲 第9番 ニ短調 (合唱付) 作品125 』   ( 大阪フロイデ合唱団 )
ザ・シンフォニーホール

2013/12/15 (日) 19:00
ベートーヴェン 『 交響曲 第9番 ニ短調 (合唱付) 作品125 』   ( 石川フィルハーモニー )
金沢歌劇座

2013/12/11 (水) 19:00
ベートーヴェン 『 交響曲 第9番 ニ短調 (合唱付) 作品125 』   ( 神戸フロイデ合唱団 )
神戸国際会館 こくさいホール

2013/12/08 (日) 12:00 13:30 ( 2回公演 )
水戸の街に響け! 300人の《第九》 2013
水戸芸術館 広場

2013/11/27 (水) 14:30
『 詩人の恋 』 を歌う  倉石真 ドイツ・リート コンサート
古賀政男音楽博物館 けやきホール

2013/11/22 (金) 18:00
メゾソプラノ 陳曦 ( チェンシ ) ディナーショー      ( 秋の夜空に捧げるメロディー )
学士会館 203号 宴会場

2013/10/27 (日) 15:00
佐藤しのぶ ソプラノリサイタル     ( こころとからだに効く講演と音楽の集い )
東京国際フォーラム ホールC

2013/10/20 (日) 13:30
小諸マンドリンアンサンブル 第21回 定期演奏会     服部正 シンデレラ姫
軽井沢 大賀ホール

2013/10/14
東京音楽大学 大学院オペラ オペラハイライト   ( 愛の妙薬 、ランメルモールのルチア 他 )
東京音楽大学 100周年記念ホール

2013/09/23
マスカーニ 『 カヴァレリア・ルスティカーナ 』 2013   ( クオーレ ド オペラ )
イタリア文化会館 東京 アニェッリホール

2013/08/22
続報! 團伊玖磨 オペラ 夕鶴 全国公演決定!   ( 最新情報 : 11/11 更新 )

2013/07/25
ヴェルディ 『 スターバト・マーテル 』   ( 神戸フロイデ合唱団 2013年 サマーコンサート )
ロッシーニ  『 小荘厳ミサ 』
神戸国際会館 こくさいホール

2013/07/20
ヴェルディ27 荒川オペラシリーズ 第50回記念公演   ( ルイーザ・ミラー ロドルフォ )
日暮里サニーホール

2013/07/15
海にきらめく珠玉のチャリティガラコンサート11   ( 日本声楽家協会 海の日コンサート )
東京藝術大学 奏楽堂

2013/07/13
第22回 よこはま マリンコンサート   ( おん・ぶん・きょう 横浜音楽文化協会 )
横浜みなとみらいホール 大ホール

2013/06/21
マーラー 『 嘆きの歌 』   ( ハートフェルトコンサート Vol.98 )
渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール

2013/06/01
マスカーニ カヴァレリア・ルスティカーナ   ( 大陸の薫り メゾソプラノ 陳曦 チェンシ リサイタル )
ルーテル市ヶ谷ホール

2013/05/26
グノー ロメオとジュリエット   ( アール・リリック フランスオペラ ガラコンサート )
大泉学園 ゆめりあホール

2013/05/11
パーセル ディドとエネアス   ( アンサンブル桜 10周年記念演奏会 )
ムーブ町屋

2013/03/30
ヴェルディ 『 ファルスタッフ 』   ( 東京春祭 )
石橋メモリアルホール

2013/03/23
オペラ 『 北風と太陽 』 『 花咲かじいさん 』   ( オペラシリーズ みなとみらい流Ⅴ )
横浜みなとみらいホール 小ホール

2013/02/23
レハール 『 メリー・ウィドウ 』   ( 第3回 軽井沢 オペラプロジェクト )
軽井沢 大賀ホール

2013/02/22
レハール メリー・ウィドウ ゲネプロ   ( 第3回 軽井沢 オペラプロジェクト )
軽井沢 大賀ホール

2013/02/21
團伊玖磨 オペラ 夕鶴 全国公演 発表記者会見   ( 全国公演決定! )
帝国ホテル

2013/02/11
レハール メリー・ウィドウ リハーサル   ( 第3回 軽井沢 オペラプロジェクト )

2013/02/10
『 ヴォーカリスツ・コンサート Vol. 36 』
谷中会館初音ホール

2013/01/08
登戸学寮 ニューイヤー チャリティー コンサート
登戸学寮

2012/12/26
『 一日遅れの Christmas Concert 2012 』   ( 啓声会 特別公演 )
内村鑑三記念 今井館 聖書講堂

2012/12/23
ベートーヴェン 『 荘厳ミサ 』   ( 石川フィルハーモニー )
石川県立音楽堂 コンサートホール

2012/12/20
ヘンデル 『 メサイア 』   ( 啓声会 メサイア Messiah 2012 )
内村鑑三記念 今井館 聖書講堂

2012/12/19
ベートーヴェン 『 交響曲 第9番 ニ短調 (合唱付) 作品125 』   ( 神戸フロイデ合唱団 )
兵庫県立芸術文化センター KOBELCO 大ホール

2012/12/16
ベートーヴェン 『 交響曲 第9番 ニ短調 (合唱付) 作品125 』   ( 石川フィルハーモニー )
金沢歌劇座

2012/12/09
水戸の街に響け! 300人の 《 第九 》 2012
水戸芸術館 広場

2012/12/08、15
佐藤 しのぶ 『 クリスマス・コンサート 』   ( 夕鶴・与ひょう )
12/08 東京オペラシティ コンサート・ホール  12/15 サンケイホール ブリーゼ

2012/12/02
ドヴォルザーク 『 スターバト・マーテル 』   ( ふるさとこうとう音楽のつどい Vol.18 )
ティアラこうとう ( 江東公会堂 ) 大ホール

2012/11/28
『 魅惑の宵、テノールの饗宴 』
新宿区角筈区民ホール

2012/10/19
『 日本の歌・カンツォーネ 』
みどりが丘 ふくしかん

2012/10/14
『 ヴォーカリスツ・コンサート Vol. 34 』
谷中会館初音ホール

2012/09/23
プッチーニ 『 ラ・ボエーム 』   ( 東京音大 創立105周年記念 オペラ公演 )
東京音楽大学100周年記念ホール

2012/08/31
マーラー 『 嘆きの歌 』   ( ハートフェルトコンサート Vol.96 )
渋谷区文化総合センター大和田 さくらホール

2012/08/18
マスカーニ 『 カヴァレリア・ルスティカーナ 』   トゥリドゥ
シアターX カイ

2012/07/20
ベートーヴェン 『 荘厳ミサ 』   ( 神戸フロイデ合唱団 2012年 サマーコンサート )
神戸国際会館 こくさいホール

2012/05/27
『 ヴォーカリスツ・コンサート Vol. 33 』
谷中会館初音ホール

2012/05/19
『 トゥインクル・コンサート 』
ゆめりあホール

2012/05/18
『 歌をうたえば長靴が鳴る 』
みどりが丘 ふくしかん

2012/04/21、26、28
プッチーニ 『 トゥーランドット 』   アルトゥム
カルロ・フェリーチェ劇場 ( イタリア = ジェノバ )

2012/03/23、24
團 伊玖磨 『 夕鶴 』   与ひょう
パリ日本文化会館 ( フランス )

2012/03/04
まこと幼稚園 ひなまつり・コンサート
「 まこと 」 幼稚園


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Profile  Makoto Kuraishi

   ≫ Japanese   ≫ JapaneseⅡ ( 2012 ~ 2013 )
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Makoto Kuraishi Opera singer Tenor Tokyo Japan



English


 Makoto Kuraishi  Japanese tenor singer ( English )

Makoto Kuraishi (born January 22, 1969, in Nagano, Japan) is a Japanese tenor singer. He studied at the Tokyo University of Art and then received a Master's degree for opera at that university.

During his studies, he first made the appearance as Ferrando in “Cosi Fan Tutte” by W.A.Mozart. Early in his career, he was already playing “The Ninth Symphony” by Beethoven, for example, and was performing oratorios with either the Tokyo Symphony Orchestra or the Sendai Philharmonieker, as well as singing in "Opera Concertante Series" with the Tokyo Philharmonic Orchestra.

In 2000, he received a scholarship and headed to study at the Music Academy in Bologna. He then attended more courses with the maestro Paride Venturi, also known as a teacher of F.E.. Calro Colombara and William Matteuzzi. In 2001, Kuraishi entered the Montepulciano Music Festival in Italy and sang as Goro in “Madama Butterfly.”

In 2002, after returning from Italy, he played Rinuccio "Gianni Schicchi" at Shinsei Theater Tokyo, as well as Narihira Ariwara in "Woman in Izutsu" at the Tokyo Chamber Opera, Camille in "The Merry Widow," Turiddu in "Cavalleria Rusticana" at Fujisawa Citizen Opera, and Nemorino "L' elisir d'amore" at the Yokohama City Opera. He also appeared in the New National Theater Tokyo’s "Carmen," " La Bohème,” and "The Black Ship.”

He furthered his career in Europe as he played Box in "Cox and Box" at the International Gilbert and Sullivan Festival in Buxton. In 2012, he played Yocho in "Yuzuru,” and represented as the Japanese composer Ikuma Dan in Japanese Cultur Center Paris. In the same year, he accepted a call to perform in "Teatro Calro Felice" in Genoa and played Altoum (Emperor of China) in "Turandot.”

His repertoire is not limited just to the opera; he spreads out in symphonies and oratorios such as “The Ninth Symphony” and " Misa Solemnis" by Beethoven, "Requiem" by Mozart, Verdi and Suppé, "Messiah" by Handel, and "Stabat Mater" by Rossini, etc. Lately he has shown interest in German songs, and in a solo concert in 2013, he performed "Dichterliebe" by Schumann.

In 2014 he will play yet again Yocho of the opera "Yuzuru" in many cities throughout Japan, with one of the most famous Japanese prima donnas, Shinobu Sato.

For years, Kuraishi has been teaching at the Tokyo College of Music as well.

   From electronic form in the side menu please.

  Translator  Kayo Shoji


Deutsch


Makoto Kuraishi  Ein japanischer Tenorsanger ( Deutsch )

Makoto Kuraishi (*22. Januar 1969, in Nagano Japan) ist ein japanischer Tenorsänger. Er studierte an der Tokyo Universität für Kunst und nahm danach den Magisterkurs für Oper an derselben Universität.
An seiner Studienzeit hatte er den ersten Auftritts als Ferrando “Cosi fan tutte” von W.A.Mozart.

Am Anfang seiner Karriere spielte er schon z.B. die 9.Symphonie von Beethoven oder Oratorien mit der Tokyo Symphonie Orchester,Sendai Philharmonieker und auch bei den “Opera Concertante Serien” mit Tokyo Philharmoniker.

Im Jahr 2000 bekam er Stupendium und studierte an der Musikhochschule in Bologna. Da nahm er weitere Kurse auch bei dem Maestro “Paride Venturi”, der bekannt als Lehrer von z.B. Calro Colombara und William Matteuzzi war. Im Jahr 2001 trat er ins Montepulciano Musikfest in Italien auf und sang Goro “Madama Butterfly”.

Im Jahr 2002, nach der Rückkehr aus Italien spielte er Rinuccio “Gianni Schicchi” beim Shinsei-Theater Tokyo, Narihira Ariwara “Frau in Izutsu” bei der Tokyo-Kammer-Oper,Camille “Die lustige Witwe”, Turiddu “Cavalleria Rusticana” bei der Fujisawa-Bürger-Oper ,Nemorino ”L’elisir d’amore” bei der Yokohama-City -Oper. Und auch beim “Neuen-National-Theather Tokyo” in “Carmen”, “La Bohème”, ”Das schwareze Schiff ” trat er auf.

Als weitere Kariere in Europa trat er als Box in “Cox and Box” beim “Internationalen Gilbert and Sullivan Festival” in Buxton auf. Im Jahr 2012 spielte er Yocho “Yuzuru” von einem japanischen repräsentiven Componist “Ikuma Dan” im Japanieschen Kulturzentrum Paris. In demselben Jahr folgte er einem Ruf vom “Teatro Calro Felice” Genua und spielte Altoum(Kaiser von China) “Turandot”.

Sein Repertoire ist nicht auf die Oper begrenzt, sondern verbreitet sich in Symphonien und Oratorien wie z.B. “9.Symphonie”, “Misa Solemnis” von Beethoven, “Requiem” von Mozart, Verdi und Suppé, “Messiah” von Händel, “Stabat Mater” von Rossini usw. Neuerdings ist sein Interesse auch an die deutschen Liedern gezeigt, in seinem Solokonzert im Jahr 2013 sang er “Dichterliebe ” von Schumann.

2014 spielt er wieder Yocho der Oper ”Yuzuru” in vielen Städten in Japan mit einer der bekanntesten japanischen Primadonna “Shinobu Sato” .

Er unterrichtet auch schon seit Jahren an der “Tokyo College of Music”.

   Aus dem Mail-Formular im Seitenmenü bitte.

  Übersetzer  Mitsuru Kuraishi
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Makoto Kuraishi, Chanteur d’opéra ténor japonais ( Français )

Makoto Kuraishi (né le 22 Janvier 1969 à Nagano, Japon) est un chanteur ténor japonais. Il est diplômé du Département de Musique de l'Université des Arts de Tokyo et y détient un Master en Opéra.

Il fait sa première apparition sur scène durant ses études, en tant que Ferrando pour la pièce de W.A. Mozart " Cosi fan tutte ". Rapidement dans sa carrière, il joue déjà, entre autres, la 9ème Symphonie de Beethoven et des oratorios avec l' Orchestre symphonique de Tokyo et le Sendai Philharmonieker, ou chante encore pour la " Série Opera Concertante " avec l'Orchestre philharmonique de Tokyo .

En 2000 , il obtient une bourse d'études et va étudier à l' Académie de Musique de Bologne . Il étudie alors auprès du Maestro Paride Venturi, également connu pour avoir enseigné à fe Calro Colombara et William Matteuzzi. En 2001, il participe au festival de musique de Montepulciano en Italie et chante Goro dans " Madama Butterfly " .

En 2002 , à son retour d'Italie, il joue Rinuccio " Gianni Schicchi " au Théâtre Shinsei de Tokyo , ainsi que Narihira Ariwara dans la " Femme dans Izutsu " à l' Opéra de Chambre de Tokyo , Camille dans " La Veuve joyeuse " , Turiddu de la " Cavalleria Rusticana " au Fujisawa Citizen Opera , ainsi que Nemorino « elisir d'amore » au Yokohama City Opera. Il apparaît également dans " Carmen ", " La Bohème " et " Le bateau noir" au Nouveau Théâtre National de Tokyo.

Il continue sa carrière en Europe et joue Box dans " Cox et Box " lors du Festival International Gilbert et Sullivan à Buxton. En 2012 , il joue Yocho dans " Yuzuru " par un compositeur japonais représentant " Ikuma Dan "(and represented as the Japanese composer Ikuma Dan) à la Maison de la culture du Japon à Paris . Il accepte la même année une invitation du "Teatro Calro Felice" de Gênes et joue Altoum ( Empereur de Chine ) dans " Turandot " .

Son répertoire ne se limite pas à l'opéra, mais inclue également symphonies et oratorios tels que la 9ème Symphonie de Mozart, « Misa Solemnis » de Beethoven , le Requiem de Mozart , Verdi et Suppé , " Messiah " de Haendel , " Stabat Mater " de Rossini , etc. Plus récemment il développe un intérêt pour la chanson allemande, et lors d’un concert solo en 2013 , il chante " Dichterliebe " de Schumann .

En 2014, il jouera à nouveau Yocho de l'opéra " Yuzuru " dans de nombreuses villes au Japon avec l'une des plus célèbres Prima Donnas, Shinobu Sato.

Il enseigne par ailleurs au Conservatoire de Musique de Tokyo . "

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Italiano


Makoto Kuraishi  Un cantante tenore giapponese ( Italiano )

Makoto Kuraishi ( * nato 22 gennaio 1969 a Nagano, Giappone) è un cantante tenore giapponese. Ha studiato presso la Tokyo University of Art e poi ha preso un master per l'opera presso la stessa università .

Nei suoi studi , ebbe la prima apparizione come Ferrando s ' " Cosi fan tutte " di WA . Mozart . All'inizio della sua carriera era già giocando per esempio , la nona sinfonia di Beethoven o oratori con la Tokyo Symphony Orchestra , Sendai Philharmonieker e inoltre la serie " Opera Concertante ", con Tokyo Philharmonic Orchestra.

Nel 2000 , ha ottenuto una borsa di studio e ha studiato presso l'Accademia di Musica di Bologna . Poi prese più corsi anche con il Maestro " Paride Venturi" , noto anche come insegnante di fe Calro Colombara e William Matteuzzi era . Nel 2001 entrò nel Montepulciano Music Festival in Italia e cantava Goro " Madama Butterfly" .

Nel 2002 , dopo il ritorno in Italia ha giocato Rinuccio " Gianni Schicchi " al Teatro Shinsei Tokyo , Narihira Ariwara "Donna in Izutsu " al Tokyo Chamber Opera , Camille " La vedova allegra " , Turiddu " Cavalleria Rusticana " a Fujisawa Citizen Opera, Nemorino "' elisir d' amore L " alla Yokohama City Opera. E anche nel New National Theatre di Tokyo " Carmen ", " La Bohème " , " La nave nera " si è esibito .

Come ulteriore careern in Europa ha giocato Box in " Cox e Box" sul " Festival Internazionale di Gilbert e Sullivan " di Buxton . Nel 2012 , ha giocato Yocho " Yuzuru " da un rappresentante compositore giapponese " Ikuma Dan " in giapponese Cultur centro di Parigi . Nello stesso anno ha accettato una chiamata dal " Teatro Calro Felice" di Genova e ha giocato Altoum ( imperatore della Cina ) , "Turandot" .

Il suo repertorio non si limita all'opera , ma si diffonde in sinfonie e oratori come " 9 ° Sinfonia " , "Misa Solemnis " di Beethoven , "Requiem " di Mozart , Verdi e Suppé , "Messia" di Handel, " Stabat Mater " di Rossini , ecc Ultimamente mostrato il suo interesse anche alle canzoni tedesche , nel suo concerto da solista nel 2013 , ha cantato " Dichterliebe " di Schumann .

Nel 2014 suona di nuovo Yocho dell'opera " Yuzuru " in molte città del Giappone con uno dei più famosi giapponese Prima Donna " Shinobu Sato " .

Anche per anni è stato docente presso la "Tokyo College of Music ".

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参考 : フランスオペラの楽しみ  YouTube で楽しむ フランスオペラの世界
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参考 : フランスオペラの競演 ~ アール・リリック 2011春
   ブログ とんぼさんの音楽ざんまい より 『 フランスオペラの競演 』 記事へ移動

アール・リリック '13-2 フランスオペラ・ガラコンサート  文字色は異なりますが、
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勝手に応援団!  #004

※ お問い合わせがありましたので 現在のPC環境など、追記します。 実は、つい2ヶ月ほど前までは、ジャンク屋で買ってきた ¥4,200 の本体と ¥680 のモニターに、余っていた 256M のメモリーを増設し 512M で使ってました。 画像編集も それでやってました。 一番困ったのは最近のブラウザの多機能化で、便利(無意識)にタブを増やしていくと、すぐにキャッシュがたまりフリーズしてしまうのです。HD の仮想メモリーや、今となっては大変懐かしい ebooster 程度では全く歯が立たず… つ、ついに Win8 を奥さんに買って頂いたのでした。 中古ですけどね。 ソフマップで半日ねばりました。 さらには Photoshop まで最新バージョンに! EL ですけどね。 ^^;
ちなみに旧 PC はその後、ワンセグ・テレビに特化して大活躍しています。いろいろ外したので大変快調です。 特にウィルス・ソフトが外れたのが効いたかな。 ( WinXP IE8 )

Win8  i7-3630QM  8G  64bit  IE10
XHTML1.0 Transitional  UTF-8  Crescent Eve  Photoshop EL 11

ほとんど直接手で打ち込んでます。 デザイナーでもプログラマーでもないので、Dreamweaver など編集ソフトは使った事が無く、FC2 付属の高機能エディタも まず 使いません。 そもそもこのサイトで、そんなに大した事はしておりません。 秀丸も身に余る多機能で、一年半ほど頑張って使ってみたのですが 肌に合わず、結局 Eve に戻ってしまいました。  『 倉石真・勝手に応援団! 』 事務局、広報宣伝グループにはこれで充分ですし、使い易く、身の丈に合っていると思っています。 これで きちんと文法チェックもしてますよ。   img …   / > とかね。
工夫といえば、画像データを 『 フォト蔵 』 なる別サイトに保管している点でしょうか。 きっかけは、当初 1G だった FC2 の容量制限と、初心者の方で画像処理が出来ない人のため ( リサイズを考える必要がなく コードを張り付けるだけ ) の苦肉の策だったのですが、やっているうちに 相互リンクが貼れる等、ちょっと頭を使いさえすれば SEO 上での利用効果抜群だって事が徐々に分かってきました。 今のところ、しばらくは このシステムでいいのでは? と思っております。
ただし、初期登録と サイトに馴染むのに、ひと手間 かかりますけれど。 ID と PW を統一しておくと便利かも、です。

Google Webmaster tool   多用しております。 本当にお世話になっております。
Google AdWords         たまぁ~に、参考程度に。
Google Analytics         使っておりません。

ユニーク数だって大した事ないし、この程度のサイトのログ解析は、例えアクセスが 100倍 になっても FC2 付属のもので充分ではないでしょうか。 さらにはクローラに事務局のログも認識してもらい、繁盛している ふり だけでもしておきたい!  ログの解析は自分でやるものであって、クローラには知っていて欲しくないかも、です。
同様に、扱うキーワードについても、クラシック音楽の声楽・オペラ系という、超レア物が対象であるため、AdWords はあまり参考にならない、というのが実感です。 ただし、このサイトの主たる目的のひとつは、潜在顧客の顕在化、つまり、新規顧客の開拓というよりは 興味の無い方に興味を持って頂くきっかけ作りだと思っておりますので、『 参考にならない 』 事が参考になるというか… 当グループが業界関係者に落ちぶれないようにするためには、良いツールかもしれません。
Webmaster tool には本当にお世話になっております。ペナルティーを食らうんじゃないかと ひやひや しながら利用させて頂いておりますよ。

倉石真・勝手に応援団! 』 事務局 広報宣伝グループは、グループです。 複数の知的生命体で構成されております。 その他にも、友人知人奇人変人天才鬼才、などなど … 様々な方にご迷惑をおかけしています。 それから Google 先生! いつも大変お世話になっております。 ありがとうございます。 この場をお借りして 心よりお礼申し上げます。

   あっざぁ~すっ!   起立! 深謝! 着席。

20131012

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倉石 真 ( くらいし まこと )

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♣ 勝手に応援団! 何でも調べちゃおぅっ!

「 え゙ ? オペラ歌手の人って マイク付けてないんですかぁ? 」 先日 実際に体験した話ですが、この方、永年ジャニーズの追っかけやってる人です。 本ページは こういったお客様が対象です。 

こんにちは。 『
倉石真・勝手に応援団! 』 事務局、広報宣伝グループです。 オペラ歌手 ( テノール ) 、我らが 倉石真先生を勝手に応援させて頂いている他、このブログ運営のお手伝いも勝手にやらせてもらってます。 という訳で、編集作業の中で ふと 疑問に思った点など、暇にまかせ適当に調べてみたりした事のメモ書きです。 素人である事を口実に、いつもどおり 勝手な妄想を 勝手な時に 勝手に綴らせて頂いているだけですので、思い違い、不備な点など、ひらにお許し願いたいですが、もちろん 厳しいご指摘も大歓迎ですっ!  っつうか、皆さんも勝手に調べてみてね! みたいな…   orz


 ジプシー表記について

本文中に不適切な表現が含まれておりました事を、まず お詫び致します。 そもそも ジプシー表記などという以前に この曲の題名がすごいですけれど…
ジプシー を意味する現地語は、男性名詞、女性名詞も含め 多数あるようですが、そのほとんどが差別用語となっているようです。 また、日本におきましても差別用語と認識されている方が少なからずいらっしゃるようです。 当サイトに来て頂いたお客様の中に 不愉快な思いをされた方がいらっしゃいましたら、深くお詫び申し上げます。
当、広報宣伝グループにおきましてもこの件につきましては充分認識しており、なるべく避けるよう、例えばこのような場合の現地語表記は テキスト・リンク中の title 文字 のみとする ( マウス・ポインターを持っていかない限り表示されない ) 等、その運用に際しては 極力 配慮を深めるよう努めておりますが、サイトの性格上 どうしても慣例に従わざるを得ない場合が出てきてしまう事をお許しください。
ご理解とご協力を賜りますよう 謹んでお願い申し上げます。

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 ドイツ・リート ドイツ歌曲

我々凡人が、通常 『 イタリア歌曲 』 と耳にすると、何故か 愛しの イタリアン・ポップス ( ジリオラ・チンクエッティ は古すぎますかねぃ 年がばれますねぃ… ) は含まず、『 オー・ソレ・ミオ 』 や 『 帰れ・ソ連・途へ 』 のような、いわゆる ナポリ民謡 ( ナポレターナ = Napoletana ) とか カンツォーネ ( Canzone napoletana ) と呼ばれるジャンルを思い浮かべてしまうのですが…  業界的に厳密なカテゴリーとしては ここらへんさえも含まず、Wiki の言葉を引用すれば イタリアの芸術歌曲 という事になるようです。 えっとー、オペラのアリアも含まれないようです。
芸術とは? という議論は、この場ではやらない事とさせて頂きます。 しません。
( 一部、誤字が含まれましたが、IME が勝手にやった事です。 IME とは、例えば インターポール のような 国際エージェント組織 だと思ってください。 悪意は無いのでしょうが、時々、大変愉快な いたずら = でも迷惑千万な事件 を仕出かしてくれます。 )

ところが、この業界にはもっとディープな方々がいて、『 イタリア歌曲 』 と聞くと、全音から出版されている 『 イタリア歌曲集 』 ってのを指すケースも多々あるようで …  つまり、オペラ歌手が発する単語は、我々一般人が受け止める意味やニュアンスとはかなり異なる場合が けっこうあるっ! て事を知っておいたほうがいいかも、なのでぃす。 いやはやなんとも。

で、ドイツ歌曲 ( ドイツ・リート も、同じ意味で用います。 ) なのですが、前出の Wiki をそのまま引用すると、ドイツの芸術歌曲という事になるようで… 実際 そういう事のようです。
詳しい、というか ややこしい定義、解説は Google 先生にお任せするとして、具体的にはシューベルトシューマンのピアノ伴奏付きの独唱曲、さらにはそれらを集めた歌曲集を指す事が多いようで、大まかにそう理解していて間違いは無さそうです。 例えばシューベルトの 『 野ばら 』 とか、 『 菩提樹 』 とか。  菩提樹は 『 冬の旅 』 という歌曲集の中の一曲のようですし、今回 倉石先生が歌う シューマンの 『 詩人の恋 』 も、ドイツ・リートを代表する ( 16曲からなる ) 歌曲集らしいです。 倉石先生は 歌曲集を歌う のです、ね。

あと ドイツ歌曲は、その 流れるような ピアノ伴奏の美しさも特筆しておかなければなりません。 というか、ならないようです。 そもそもシューベルトやシューマンは、超・優秀なピアニストであり、ピアノ曲の作曲家でもあったようで、その彼らが歌曲のピアノ伴奏に寄せた 想い入れの深くない訳がありません。 その内容は往年の 『 てんや・わんや 』 『 いとし・こいし 』 を彷彿させる 掛け合い漫才のようである、と評した方もおられるとか。 

Q : はい!  質問です。
    ウェルナーの 『 野ばら 』 、ジルヒャーの 『 ローレライ 』 はドイツ・リートですか?

     *   *   *   *   *

※ この 『 何でも調べちゃおぅっ! 』 というページを作るに至った最大の理由は、コンテンツ数を増やす = キーワード検索における上位表示を目指す、『 読むページ 』 を増やす事による 『 読みたいお客様 』 の来客増加 ⇒ 常連様化を図る、あとは内部 リンク と キーワード をちりばめる、つまり、基本的に全て、まじめな SEO 対策なのですが、 理由の2番目というか、直接的に作るきっかけとなったのは、ドイツ・リートについて少しまとめておかなければ と思ったからです。 というのは、今回 倉石先生が シューマン の 詩人の恋 を歌う事になり、そのページから どこか ドイツ・リート の解説ページへリンクを飛ばし、当サイトに来て頂いたお客様で ドイツリートについて不案内な方にも理解を深めて頂こうと けっこう真面目に探したにもかかわらず、適当なページが見つからなかったからです。 で、「 これは自分でやるっきゃない! かも~ … 」 などと、その難しさに 徐々にモチベーションを下げ、諦めの境地に向かいながらも、諦めきれないでいるわけなのですが、どなたか 助けて頂ける方、いらっしゃらないでしょうか。 広報宣伝グループでも 引き続きやってはおります。 倉石先生には本業に集中して頂きたいのと、そもそも超・ご多忙で、このような おふざけコラム への参加を とてもお願いできる状況にありません。 だから 『 勝手に応援団! 』 なのであって。  という訳で、この項は Wiki で言うところの 書きかけ のページです。 よろしくお願い致しまする。   m(_"_)m

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 バンダ って 何だ?

出ました! オジン・ギャグ! ^^  齢を重ねると ( そういう世代? ) こういう場面で何故か無性に ウキウキ 嬉しくなってしまうところが悲しいかも、です。 我が家の悪ガキどもには付け込まれるし… 分かっているのですが一向に改善されません。
本公演でバンダの指揮役を務めた指揮科の泉翔士さんのブログによると、『バンダ』 とは、オペラなどにおいて オーケストラ・ピットとは別の場所で演奏する小規模 ( 一人の場合もあり? ) アンサンブル の事を言うようです。 バンダ・オーケストラ と呼ぶ事もあるのだとか。 意味を拡げて人間の肉声の場合を指す事もあるようです。 Wiki その他で調べても ほぼ同じような内容が載っていました。 今回のボエームは舞台上での演技も含まれ それなりのご苦労もあったようですが、演技なしのアイーダ・トランペットのようなケースだとか、出演はせず 舞台裏(袖)だけで吹き鳴らしたり、客席後方 または中、横で演奏する等、いろいろな型が複合的にあるようです。  画面では、ムゼッタ = 舞台中央、一番手前で赤い服を着て、リフティング = 持ち上げてもらっている美女と群衆の間で、ピッコロやトランペットを吹きながら行進しているのが バンダ の方たちでしょうか。  ところで このムゼッタさん、美しいばかりでなく大変優秀なソプラノ歌手さんだそうですよ。

 ボエーム プッチーニ ラ・ボエーム ロドルフォ 倉石真 くらいしまこと オペラ歌手 テノール 東京音大 オペラ公演

『 バンダ 』 とは英語のバンド ( Band ) を意味するイタリア語だそうで、 そう言えば我が国ではバンドの事を 『 ドンバ 』 とおっしゃる方々も少なからずいらっしゃるわけで…
あ、だんだん ギャグ に近づいてしまうのでこの辺りで。

追記  : 前出の泉さんのブログによると、その他大勢の街の人々、群衆などの事は通称 『 ガヤ 』 と呼ぶのだそうです。  へぇ~、知らなかった。 ありがとうございました。

ついで : バンダの中でスネア・ドラムを叩いている池田恭子さんは、彼女が高校一年生の頃からファンをさせて頂いてる方です。 眩しくて気軽に声をかけられないくらいのお嬢さんになってしまい、嬉しいような淋しいような。 今回はスネアだったようですが、左手で操るマリンバ低音のトレモロは 確実にコントロールされていて穏やかで優しく温かいし、ティンパニーは歯切れよく粒が揃っていて…   そもそも バチさばき が 繊細で大胆で美しく、自信に満ちている! 自分の奏でる音色が 今 確かに鳴っている、それを感じながらの演奏なのです。 こちらは いつもウットリ、溢れ出すドーパミンを 脳内でどう処理したらよいか途方にくれながら聴かせて頂いてました。
ピアノの 鍵盤さばき = 鍵盤づかみ (?) でも ヴァイオリンの ボウイング = 弓さばき にしても、本当に上手い方は美しいです。 池田さんは高校生の頃からそういう演奏をしている方でした。 彼女が出演するって知ってたら 絶対 ボエーム 聴きに行ったのに!
いつか、彼女の応援団 も させて頂きたいです。 恭子ちゃん、待ってるからね!

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 パルピニョール合唱団 ( オーケストラ )

Q : この 『 パルピニョール 』 って何? どうして 『 パルピニョール 』 って言うの?
A : 気になるのは パルピニョール って役の方がいらっしゃる点です。 ここにヒントがありそうです。 で、調べてみると パルピニョールさんはどうやら おもちゃ屋さんのようで、「 おもちゃ屋のパルピニョールだよ! 」 って連呼しながら おもちゃ を売り歩く役らしいです。 画面手前、白く厚塗りをしているのが その役の方でしょうか。 ( 実際に見ていないので分からない。 )  この場面では あまり浪々と歌い上げてしまう訳にもいかないでしょうから、もしかしたら難しい役どころなのかもしれません。

 ボエーム プッチーニ ラ・ボエーム ロドルフォ 倉石真 くらいしまこと オペラ歌手 テノール 東京音大 オペラ公演


「 どこに関連性があるの? 」 って叱られちゃいそうですが…  もはや伝説と化して語り継がれている 軽井沢 町民オペラメリー・ウィドウ で、追分郵便局の方が郵便配達役で ( 当たり前か? ) 特別出演されていましたが、あの場面を思い出してしまいました。 もちろん 追分郵便局の方は本当の局員さんですから 歌は唄いません。 セリフ はあったっけ?

 レハール 喜歌劇 メリーウィドウ ゲネプロ 追分郵便局 軽井沢


あやふやで未解決のままですが、合唱団とオーケストラの命名は この おもちゃ屋さんにあやかっているのでは? というところで納得! 子供の頃、おもちゃ箱の中を覗き込んだ時のように、ウキウキ、ドキドキ、ワクワクさせてくれる合唱団とオーケストラ! そう言えば オーケストラ・ピットも おもちゃ箱に見えてきました。   倉石先生、これで合ってますか?

ちなみに 倉石先生は 以前、新国立劇場で この 『 パルピニョール 』 を演じている事も判明しました。 演出も今回と同じ 粟國淳先生 のようです。

 ボエーム プッチーニ ラ・ボエーム パルピニョール 倉石真 くらいしまこと オペラ歌手 テノール 新国立劇場

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こんにちは。 『 倉石真・勝手に応援団! 』 事務局 広報宣伝グループです。 オペラ歌手 ( テノール ) 、我らが 倉石真先生を勝手に応援させて頂いている他、このブログ運営のお手伝いも勝手にやらせてもらってます。 当ブログ開設二年目を機に、このコラムを勝手に立ち上げ、勝手な時に勝手な事を勝手に綴らせて頂きます ( というわけで、このコーナーの内容は倉石先生とは何の関わりもありませんし、先生に責任も生じません )。 将来的には応援団員も募集していき、メルマガも出したいです。よろしくお願いいたします。 あ、街かど で倉石先生を見かけた方、ご一報願います。 応援団員として登録させて頂き、内容次第で掲載もさせて頂きたいです。

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ご来場ありがとうございました。
おかげさまでコンサートは盛況のうちに、無事 終了する事が出来ました。
お手数ではございますが、この機会に ご感想・ご要望 など承り、今後の演奏活動・サイト運営に反映させて参りたいと存知ます。 まずは お気軽に、忌憚 のないご意見、ご感想をお待ち申し上げております。
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プロフィール Profile

 オペラ歌手 テノール 倉石 真 くらいし まこと Tenor Tokyo Japan

管理人 : くらいし まこと
オペラ歌手 声楽家 ( テノール )
Tenor Tokyo Japan

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倉石真 : 経歴
'70 長野県 長野市 に生まれる
小諸市小諸東中学校
長野県 野沢北高等学校 卒業

東京藝術大学音楽学部 声楽科卒業、同大学院オペラ科修了
第27回イタリア声楽コンコルソ入選
( 日本声楽家協会 K・W賞受賞 )
'00年より、『 国際ロータリー親善奨学生 』として、伊、ボローニャ国立音楽院に留学

東京音楽大学 講師
啓声会 会員
日本声楽アカデミー 会員

芸大定期オペラ『コシ・ファン・トゥッテ』のフェランド役でデビュー。
2001年モンテプルチアーノ国際芸術祭に出演。
帰国後は日生劇場『ジャンニ・スキッキ』(リヌッチョ)を始めとして東京室内歌劇場、新国立劇場等に出演。近年は横浜シティオペラ『愛の妙薬』(ネモリーノ)、藤沢市民オペラ『メリーウィドウ」(カミーユ)、『カヴァレリア・ルスティカーナ』(トゥリッドゥ)などに出演。またヴェルディ『レクイエム』、ロッシーニ『スタバト・マーテル』、ベートーベン『第九』『荘厳ミサ』等のソリストとしても国内外のオーケストラと共演している。


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